CAFE LESJEUX GRENIER @ Omotesando
たぶん東京で、一番好きな喫茶店。カフェレジュグルニエでレジュ[550円]をいただきながら、まったりと過ごすゴールデンウィーク最終日。
ここはいつも、考えごとをしたり、気分を変えたいときに訪れます。
今日は明日からの仕事のために、気持ちを入れ替えるために。
独りでも、誰かと一緒でも、いつも落ち着けるお店。本当は誰にも教えたくないお店です。
たぶん東京で、一番好きな喫茶店。カフェレジュグルニエでレジュ[550円]をいただきながら、まったりと過ごすゴールデンウィーク最終日。
ここはいつも、考えごとをしたり、気分を変えたいときに訪れます。
今日は明日からの仕事のために、気持ちを入れ替えるために。
独りでも、誰かと一緒でも、いつも落ち着けるお店。本当は誰にも教えたくないお店です。
今日たまたま、友人のtweetで知って“bunko-bon set at spiral cafe”に行って来た。
http://bunkoset.numabooks.com/
http://uchnm.exblog.jp/10723601/
教えてくれた友人は今日は都合が悪いらしく、別の友人と。なかなかコンセプチュアルな企画だったので楽しみだったんだけど、よく考えると、友人と行くものじゃないような...。セレクトされた5冊の本の中から好きな本と、10種類くらいのソフトドリンクメニューの中から好きなドリンクをオーダー。私は武田百合子「ことばの食卓」とカフェラテをチョイス。本は何気に読みやすそうで、自分の好みドンピシャっぽい。カフェラテは普通のカフェラテ。友人と二人でカフェにいて、二人とも読書しているのも変なので、談笑してしまった。本は後でのお楽しみ。
珈琲つながりということで、Posterousにポストしたけど、なんか違うような...。
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青学の横、かなり目立たない場所にひっそりと、という言葉がピッタリの喫茶店、蔦。
その名の通り蔦に覆われた入り口は、来る者を拒む...ことはなく、入るとほぼ満席の土曜日の午後でした。
お店は、人の良さそうな、それでいて怒ると恐そうなマスターと、この人こそ“森ガール”と言っても過言ではないくらいイイ感じの店員さんが、テキパキと仕事をしており、まったりするでもなく、セカセカするでもなく、ちょうど良い感じの雰囲気を醸し出しています。
注文が入ってから、マスター自ら豆をひき、ポットから細いお湯を注いでドリップをしています。その様子を横目に見ながら、自分の珈琲が注がれ、運ばれてくれのを待ちます。コーヒー[600円]。
美味しい珈琲と謂うものは、後味がスッキリしていることが多いような...。ここの珈琲も、決して軽すぎる訳ではないのですが、後味がスッキリとしていて、思わずおかわりをしたくなる味。美味しい珈琲のもうひとつの特徴は、おかわりがしたくなることだと私は考えます。ちなみにおかわり[350円]。
今日はちょっと時間がなかったのでゆっくりできませんでしたが、次回は是非、仕事をサボっておかわりまで堪能したいと思います。
表参道には未開拓のお店があと1件と、人には教えたくないお店が1件あります。レポートはまたの機会に。
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青山とり花神。誰がここに焼き鳥屋さんがあると知るのだろう?
私はこのお店を、オフィスが引っ越してすぐ、近所を散歩しているときに見つけた。隠れ家的名店とはこのことか。かと言って驚くほど値段設定が高いとも思えない。オフィスに来客があって、仕事が早めに切り上がったときなどに「焼き鳥でもつまみながら、軽くやりますか?」といきたい感じのお店。
写真は「お通し」「きものたたき」「もものたたき」。焼き鳥は1本ずつ串でいただいたので、写真はここまで。この日は3名で訪れたので、テーブル席だったが、2名で訪れてカウンターでお肉の説明を聞きながら食べるのが良いかもしれない。
お店の方もいい具合の接客で、安心出来るお店でした。
http://gourmet.suntory.co.jp/shop/0X00108451/
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緑野菜スンドゥブ [1,000円]。
10回近くは来てるかな。“東京純豆腐”と書いて“東京スンドゥブ”。この時期はもちろん、夏の暑い日にも辛いものは良いですね。
ぶっちゃけ平均点レベルだと思うのですが、こういったお店は食べたいときにしか来ないと思うので、期待にはしっかりと応えてくれる頼もしいお店です。
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今となってはここをレポートし出したら毎日更新しないといけなくなるくらい通っている田んぼ。今日ははじめておにぎりを食べてみました。
にぎりたて こんぶ [220円] にぎりたて しゃけ [220円] みそ汁 [200円] かぶのぬた和え [200円]。
ごはん好きな人はどうかわからないのですが、私的には“美味しいお米はおにぎりで食べるに限る!”と思わせる逸品でした。
おにぎりだと何気にリーズナブル。お腹もいっぱいで、体にも懐にも優しいメニューでした。
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昼おひつ膳(さば味噌煮) [1,000円]。
こちら側に引っ越して来てから、お昼はごはんものを食べることが多いな...。
さて、以前から何度か行ったことのあるこのお店。さすがにこんなにも近いと足しげく通うことになりそうです。でも引っ越す前に超通ってた A to Z cafe のように、質の落ちて行く様を見ることがないよう、祈りたいものです。
“おひつ膳 田んぼ”。その名の通り、おひつでごはんが出てきます。ごはんがウリなので、“にぎりたておにぎり”なんてメニューもあります。あえて当たり前のことを言うと、ここの食事は白飯がメインです。なので、いろいろな定食っぽいメニューがあり、“おかず”の種類もまぁある方だと思いますが、それらはあくまでも“おかず”。白飯を味わうために存在し、その味を邪魔することはありません。ちゃんと白飯のおいしさを引き立てるものとして“おかず”が存在しています。そこがこのお店の一番素晴らしいところだと感じました。
こんなにも近いので、何度も行くことでしょう。またレポートしたいと思います。
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名物 黒酢とり唐定食 [1,000円]。
神宮前に引っ越して来て、新たなランチ開拓が始まっている。今日はここ。薄暗い地下に降りて行ったところに、見た目はイマイチだが、中に入るとなかなかどうして、小ぎれいな料理屋さんという雰囲気の“もくち”。
ごはん、赤出し、椀、塩こんぶ(少量)、黒酢鳥唐揚げ、そして、サラダ or コロッケ。という内容の定食のみ。潔い。
なぜか普段、唐揚げ定食とか、唐揚げ弁当的なものはチョイスしないのですが、“黒酢”ということで思い切って飛び込んでみた次第でございます。
サラダにはごぼうが入っていたり、椀にも野菜が入っているから、唐揚げ定食なのに、ヘルシーさを感じる良い取り合わせ。唐揚げも、衣がしっかりとしてて、程よい熱さで、黒酢の酸味と旨味をしっかりと感じられるようになっています。うん、これは良い仕事してますね。
お昼のメニューはこれしかないので、しょっちゅう訪れることはないと思いますが、夜も含めて、また来たいと思わせるお店でした。
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初来店。表参道にある“ほの字”で銀カレイの煮付け。
ランチはどれも900円。しかもご飯と味噌汁のおかわり自由!リーズナブルです。(食べられないけど)
カレイの煮付けは良く言えば上品な味付けで、悪く言えば薄めの味付け。でも好きな味付けです。これで夜は今より少し濃いめの味付けだったら職人です。
店内は中々ディープな感じで壁にはところ狭しとメニューが貼り付けられています。中西には及ばないけど表参道にしては異次元なスポットなのではないでしょうか。
次は是非夜に訪れてみたいお店でした。
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